【さよならノワール】最終話ネタバレ!USBメモリーに隠された警察の真実

本記事のリンクには広告がふくまれます。

さよならノワール

黒木夏海の上司・山崎は銃撃された。病院に運ばれた山崎は記憶をなくしていた。

最終話、「繋がる2つの事件…記憶を失った元上司を支援せよ」

「さよならノワール」最終話視聴率

「さよならノワール」の最終話が放送されました。気になる視聴率は、3.7%でした!

元マル暴の支援員・黒木と心理学者・白石は、犯罪被害者や遺族に寄り添いサポートをする。

「さよならノワール」最終話あらすじ

山崎が追っていた事件

夏海と絵里子は、山崎の支援をすることになった。自宅に戻ると家具やソファは覚えていた。

刑事だった俺は、何を調べていたんだろう。それを思い出していいんだろうか?

絵里子は五十畑を呼ぶ。山崎は、解離性健忘と診断した。警察官である記憶を消さないと生きられなかった。

妹尾署長の名前で反応した。紗耶香の本名は、妹尾葵だった。闇カジノで働いたことで、父親が祥仁會に脅されていた。

1年前、民自党議員の土地取引を追っていました。でも、うまくいきませんでした。捜査情報が漏れていたんです。

山崎に呼ばれた夜、夏海は探した。そのせいで娘は事故にあう。そして離婚した。山崎は失踪してしまう。

コーヒー豆の缶からUSBメモリーがみつかる。不正土地取引のデータ、暴力団捜査資料が記載されていた。

私は祥仁會の懐に入ることで、警察を守りたかったんだ。

妹尾は逮捕された。忘れることは悪いことではない。刑事として生きた記憶は戻らない。山崎はそれでもいいと思っていた。

「さよならノワール」最終話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました