【ここぼく】1話ネタバレと感想!大学教授のねつ造疑惑

今ここにある危機とぼくの好感度について

ドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度についてが4月24日(土)に放送されました。主演を松坂桃李さんが演じています。

第1話、大学教授のねつ造疑惑

「今ここにある危機とぼくの好感度について」1話視聴率

「今ここにある危機とぼくの好感度について」1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「今ここにある危機とぼくの好感度について」1話あらすじ

スター教授のねつ造疑惑

イケメンアナウンサー・神崎真は人気が低迷してしまう。恩師・三芳の誘いで帝都大学の広報マンに転身する。

「何も言ってないってとこがいいんです。」

帝都大学は経営状況が悪かった。授業料をあげようとしていた。神崎はその広報に選ばれていた。

「いろいろと悩みごとがあるんじゃないかな。」

神崎の元カノ・みのりは、スター教授・岸谷の論文不正を告発しようとしていた。鬼頭らは接触するよう、やんわりと指示を出す。

「自分の将来とかさ不安しかないもんね。」

みのりは論文について呼ばれる。調査会では論文の8か所のミスを指摘する。

研究のあるべき姿

みのりは学生新聞に告発してしまう。神崎は新聞部の部室に向かう。

「買い占めても意味ないですよ、ネットに上がっちゃってるんで。」

岸谷はマスコミに囲まれる。神崎は三芳に呼ばれる。来年の助教のポストが開く、みのりに交渉することになった。

「私を採用したいって誰が言ってるの?」

岸谷の不正は事実、みのりは交渉に応じなかった権力を敵に回すことは勇気がいる。神崎はみのりの本気を分かってなかった。

「私は日本の科学研究に、あるべき姿に戻って欲しいだけだよ。」

みのりにとって研究は全てだった。神崎は録音した声を聞かせる。三芳は泣いてしまう。翌日、不正データの調査することが決まった。

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「今ここにある危機とぼくの好感度について」1話感想

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