【ブギウギ】61話ネタバレと感想!寝ても覚めてもスズ子がいる幸せ

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朝ドラ「ブギウギ」

愛助は咳と一緒に血を吐いてしまう。スズ子は急いで医者を呼ぶ。

第61話、愛助の想い。

「ブギウギ」第61話視聴率

第13週「今がいっちゃん幸せや」第61話が12月25日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ブギウギ」第61話あらすじ

「風邪やない、先生がおっしゃる通り僕結核なんです。しばらく具合よかったから治ったと思ってたのに…。」

愛助は結核を再発してしまう。結核には特効薬がない。スズ子は愛助を入院させた。

「わてのことやったら心配せんでええから、あんたは自分の心配だけしておったらええねん。」

坂口が訪ねて来る。何の連絡をしなかったことを怒っていた。

「あんなにひっついて、福来さんも結核いう病気がどんな病気か知ってるはずやな?」

寝ても覚めてもスズ子が側にいる。愛助は夢見るような幸せを感じていた。

「スズ子さん、僕の病気がようなったら結婚して下さい。あきませんか?」

2人は結婚の約束をした。翌日、坂口が迎えに来る。2人は三鷹で療養することになる。

「あんたやったらボンを任せられる。これまでの無礼を許して欲しい。」

坂口は2人を認めた。三鷹に家を買い、坂口の目の届くところで療養する。そのことは母・トミに報告した。

朝ドラ「ブギウギ」第61話感想

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