【ブギウギ】4話ネタバレと感想!人はこれやと思う場所で生きて行く

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朝ドラ「ブギウギ」

小学校を卒業したら何をする?鈴子は身近な人に話を聞く。

第4話、花咲に行ってみたい!

「ブギウギ」第4話視聴率

第1週「ワテ、歌うで!」第4話が10月5日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ブギウギ」第4話あらすじ

人はこれやと思う場所で生きて行く、そういう場所を探さなければいけない。鈴子は思い描いた。

「お父ちゃん、お母ちゃん。わて花咲行ってみたい。わて唄うて踊ってる時が一番楽しいって気ー付いたんや。」

ツヤも梅吉を大賛成する。

「せやけど、ツヤちゃんの言う通りやったな。あれせえこれせえ言わんと自分で道を見つけさせるんは、なかなかできるこっちゃない。鈴子はすごいわ。」

12年前、ツヤは赤ん坊を二人連れて来た。双子を生んだワケではなかった。

『花咲音楽学校』は、日本全国から人が集まって来る。入学できるのはごくわずかな人数だった。

「わては生まれた時から歌と踊りが大好きで、生まれた時から花咲目指して生きて来ました。これからの花咲での人生を思い描くと小さな胸が風船みたいにパンパンに膨れてはじけそうです。」

筆記試験・歌・踊り・面接、鈴子は自信があった。しかし、鈴子の番号はなかった。

朝ドラ「ブギウギ」第4話感想

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