黒沢は、密輸取引現場で警察に拘束される。D班の部屋は処分されることになった。
最終話、謎の爆発とテロ計画、最大の敵と全面対決
「DIVER-特殊潜入班-」最終話視聴率
「DIVER-特殊潜入班-」最終話が放送されました。気になる視聴率は、6.7%でした!
ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』 最後までご覧いただき本当にありがとうございました🙇🎉 皆さんに楽しんでいただけていれば嬉しいです✨
兵悟、将、阿久津、D班、組対課… 彼らの今後は、いったいどうなっていくのでしょうか? 改めてありがとうございました💐#DIVER特殊潜入班 pic.twitter.com/ULl0bbI2Qz — 火9ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』ドラマ公式 (@diver_ktv) October 20, 2020
「DIVER-特殊潜入班-」最終話あらすじ
フェイク映像
黒沢は、移送中の護送車から脱走する。警察は事件を公にはしなかった。取引の情報をリークしたのは、阿久津をよく思っていない遠藤だった。
「あいつの性格知ってるだろ、自分をハメた人間を許すと思うか?悪を撃つためなら何でもやる。その前に食い止める。」
黒沢は防犯カメラにメッセージを送る。画像をかさねろ、真下の画像はニセモノだった。公安のデータでは真下はロシアで死亡していた。
『日米安全保障会議』が開かれた。黒沢は阿久津に連絡する。D班に渡った資料は全てフェイクだった。
「人ってのはどこか正直なんだよ。あんたが俺に教えてくれたんだよ、潜入時に口を手で触ったら動揺しているように見えるってな。」
阿久津は口元を触った。テロに見せかけて遠藤を仕留めるため阿久津の仕業だった。黒沢は地下にしかけた爆弾のスイッチを押した。
佐根村の正体
岡本と黒沢は麻薬組織に潜入した時、組織にバレてしまい狙われる。遠藤に報告するが応援が出ることはなかった。岡本は黒沢に撃たれてしまう。
「あの男は警察組織の腐敗の象徴。全ては健全な警察組織の構築のためよ。」
黒沢はテロを見つける。遠藤を狙い撃ちする。
「もうマスクとれよ、将。まさか真下も田島も、お前だったとはな。」
佐根村は、防犯カメラの妨害電波を出していた。黒沢は海上自衛隊のデータを調べていた。佐根村は偽名で本名は岡本将だった。
「お前の父親を殺したのは俺だぞ。お前の標的が父親を殺した人間なら、お前が殺すべき相手は俺だ。将ー、殺してくれ。」
黒沢は阿久津を呼び出していた。
「権力があらゆる手段で全てをねじ伏せようとするなら、私は手段を選ばない。」
阿久津は黒沢を撃ち、そのまま海に落ちてしまう。
「DIVER-特殊潜入班-」最終話感想
演じていて、悲しい気持ちになりました。過去の出来事について、自分自身に罪の意識を感じている兵悟を思うと、切なく、やりきれなくなりました。 ⬆️兵悟を演じた感想。 この言葉だけでも胸が締め付けられる。どんな結末になるのか。前後インライ、本編放送あっとゆう間の2時間だな。#DIVER#福士蒼汰
— achico❤︎ (@achico723) October 20, 2020
#正門良規くん 、#DIVER お疲れ様でした 内容も面白かったので是非続編もみたいです 欲を言うなら新米上島刑事のスピンオフも(贅沢)
— あっこ٩( ᐖ )۶ (@AKKO70841289) October 20, 2020
私diver途中しか見てないんだが阿久津さんと伊達さんが話してた所までしか見てないんだが…この画像見てなんかちょっと悟った pic.twitter.com/3OXC6BFHDi
— 正門産キャベツ 当たって欲しい (@Mskd218_yyy) October 20, 2020
『DIVER』、ラスト1分の展開にびっくりしたw。
コロナで話数とか時間が短縮されたのかな…。 いつか、1年の間に何が起きたかわかるといいな…。#DIVER特殊潜入班 — エスムラルダ (@esmralda001) October 20, 2020


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