【ブラックトリック】10話ネタバレ!隠し続けた捏造は弁護士を追い詰めた

本記事のリンクには広告がふくまれます。

ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

浦真鷲は、古瀬から訴えられる。IR事業を阻止されないための古瀬からの圧力だった。

第10話、「最終決戦…あなたはすでに騙されていた」

「ブラックトリック」10話視聴率

「ブラックトリック」の第10話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」10話あらすじ

データ改ざんの指示

浦真鷲は、ドンヒョクを呼び出す。RGCの議事録から関係のある企業を洗い出す。

T&エージェンシー、社員15人の広告代理店。取締役の桐山氏は、古瀬議員の後援会長の息子です。

IR事業でシステム開発費27億を取得していた。減税分を上乗せした決済手数料を支払う。独占的な利益を得ていた。

古瀬の秘書・室田が証言台に立つ。決済は独断でしたと古瀬の関与を否定した。

この仕事はね、小心者には務まらないんですよ。それに秘書の代わりなんていくらだっている。

室田は古瀬の本音を聞いてしまう。真実を話す。港南市で異臭騒ぎがあった。古瀬はデータの改ざんを指示した。

このことがバレれば、責任を取らされるのはあなたですよ。

データ偽造は、仁藤の名前で提出された。その責任を感じた仁藤は飛び降りてしまう。室田は白元を呼び出し罪をきせた。

週刊誌に須永の直筆コメントが載る。冤罪の可能性がある。緑は、白元の再審請求をした。

「ブラックトリック」10話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました