【大追跡】7話ネタバレ!Iam警察官ナゾのメッセージは恨み言

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大追跡-警視庁SSBC強行犯係-

交番の警察官・永原貴則が何者かに襲われる。SSBC強行犯は現場に向かった。

第7話、「消えた相棒」

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」7話視聴率

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、7.6%でした!

SSBCは、捜査情報の分析することで犯罪捜査の支援をしている。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」7話あらすじ

イヤホンを探せ

現場の壁には、Iam警察官と書かれていた。小山田は、防犯カメラを追い犯人と遭遇してしまう。

捜査一課は、刃物を持った男を確保した。ストーカー被害と接見禁止命令を受けていた。しかし、硝煙反応はなかった。

警視庁記者クラブに連絡が入った。小山田勝也を誘拐した。仮想通貨で1億円を用意しろ。記者クラブ・清水は八重樫に伝えた。

確実な銘柄教えてやるから水のませてくれよ。一番確実なのは、スローチェイン。

犯人は水を床に流し笑った。コンビニの映像から男を特定する。相棒の城は、離れたことを後悔していた。

イヤホン、片方のイヤホン、小山田さんが持ったままです。

小山田のイヤホンは青梅で確認された。永原の意識が戻った。犯人は、元警察官の矢作圭一だった。

小山田さんは生きてます。スローチェインは、僕が教えたバンド名。無事を知らせるため、生きてます。

録音データからドローンの音を拾った。奥多摩の空き家にいる小山田を発見した。矢作は山梨で確保された。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」7話感想

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