【大追跡】5話ネタバレ!イケメン医師が狙われた動機を探れ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

大追跡-警視庁SSBC強行犯係-

深堀健一は、イケメン研修医としてネットで話題になった。ある夜、自宅前でバイクが燃やされてしまう。

第5話、「同姓同名」

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」5話視聴率

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、8.0%でした!

SSBCは、捜査情報の分析することで犯罪捜査の支援をしている。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」5話あらすじ

正反対の人生を生きるふたり

SSBCは、防犯カメラから犯人を捜す。野次馬の中に不敵に笑う男がいた。医学部を6浪している深堀健一だった。

一昨日の夜、調布の火事現場にいましたよね。野次馬の中にあなたが写っていました。

番場弁護士は、深堀健介のクリニックの顧問弁護士。八重樫の野球部時代の先輩だった。

同姓同名でイケメンの医者、深堀Bは親のコネを使っても医学部に入れない。それが放火の動機か、無理もないかもな。

雑居ビルで龍村要の遺体が発見された。深堀Aのバイクが放火された現場にいた。

パソコンの中にはバイクが燃えた映像があった。その近くには深堀Bがいた。捜査一課はスマホを押収する。

スマホに何もなくても、どこかで接触したかも知れない。防犯カメラを追おう。

放火があった翌日、深堀冴子はショッピングモールで龍村に会っていた。自宅には先端が欠けた包丁があった。

だって、誰だってそうするでしょ。親が子供を守るの当然でしょ。放火も私がやったの。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました