【大追跡】2話ネタバレ!タピオカは見ていた本当の犯人の素顔

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大追跡-警視庁SSBC強行犯係-

多摩川の河川敷で女性の遺体が発見された。体内からは睡眠薬の成分が見つかった。DNAから栗原千香と判明した。

第2話、「一粒の証拠」

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」2話視聴率

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、5.7%でした!

SSBCは、捜査情報の分析することで犯罪捜査の支援をしている。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」2話あらすじ

犯人を暴いた投稿写真

寝具店で働く栗原千香は、二子玉川に住んでいた。防犯カメラは、橋から転落する映像をとらえていた。

そもそも結婚詐欺を立証するのは難しいんです。騙されてると認識している人は少ない。

千香のネットバンキングから675万が送金されていた。捜査二課の奈良岡は、田中太郎に疑いをかけた。

彼女から援助してもらったのは150万です。私は女性から200万以上は頂きません。私が人を殺すなんてありません。

田中にはアリバイがあった。大村和美は田中を探していた。事件の日、刑事に呼び出されるが会えなかった。

栗原さんが殺害される5時間前に撮影された。栗原さんを知らないというのはウソだったんですね。

SNS投稿した写真からは、瞳に大村が写っていた。喫茶店で男に声をかけられた。伊垣と名波は、二課の奈良岡に疑いをかけた。

あなたのネット履歴を調べました。オンラインカジノにつぎ込んで、6月時点で自己資金を使い果たした。

奈良岡は、他の詐欺事件の容疑者の金を使う。その穴埋めをするため栗原の金を奪った。写真には奈良岡も写っていた。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」2話感想

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