【Tシャツが乾くまで】8話ネタバレ!待たされる辛さを思い知れ咲子の復讐

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Tシャツが乾くまで

6月21日、バスはサービスエリアに止まった。充は、その場所から失踪したことにする。

第8話、「逃避と詮索

「Tシャツが乾くまで」8話視聴率

「Tシャツが乾くまで」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。

「Tシャツが乾くまで」8話あらすじ

お前が死ねばよかった

強い風が吹いたら飛んで行ってしまいそう。充にはそんなところがあった。咲子が重りになっていた。

咲子は家を飛び出してしまう。充は知り合いに連絡をする。喫茶『ひこうき』、古書店にも行っていない。

事故の日、急に自分もついて行くって、あずさの方が言ったんですよね。

充は手を合わせて震えた。お前が死ねばよかった。樹生は一生思い続ける。この気持ちは消えることはない。

どんな話題でも最終的にはのろけに変わるんです。あれは才能だと思いました。

充は咲子にメールしても既読にはならなかった。その頃、咲子は海辺の町に来ていた。

新しい物好き、切り替えが早い。瀬尾がいないと生きて行けない。でも、この1年は普通に生きていた。

溜まりに溜まったものが小さなことがきっかけでパチンと切れる。死んでるかもね。

充以外の人には連絡があった。みんなの知らない瀬尾咲子がいるのかも知れない。

「Tシャツが乾くまで」8話感想

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