桐山翠は、路上で倒れているところを発見された。心停止は10分以上あった。永坂は心臓マッサージを行う。
第6話、「命をかけて育む命」
「ファーストクライ」6話視聴率
「ファーストクライ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、4.1%でした!
華やかなセレブ病院を舞台に、新たな命を守る母子救命救急班の奮闘を描くメディカル・エンターテイメント。
「ファーストクライ」6話あらすじ
命がけの出産を守れ
父子家庭で育った翠は、同じ塾に通う生徒との子を妊娠していた。翠の父親は病院の対応に不満を持っていた。
再発ですよね。治療は受けません。何があっても子どもは守ります。
セレブ妊婦・小山田瑞希は、ガンを再発していた。永坂は実家に戻っていた。桐山のことを気にかけていた。
18歳でシングルファザーか?毎日が子ども中心の生活だ。それをお前にやれるのか?
翠の交際相手は父親になろうとした。自発呼吸が止まり脳死と判定される。
翠さんは今も赤ちゃんを守っています。産婦人科医として、あめちゃんを守りたいです。
雨が降った日、翠の母親は亡くなった。雨の日は母親を思い出す。翠は子どもの名前をあめと決めていた。
光井は、瑞希の帝王切開と子宮全摘を行う。永坂は、翠の帝王切開を行う。大きな産声をあげた。
悔しくて苦しい。翠を助けられなかった思い。永坂は悩んでいた。半歩でもいいから進んで、光井の言葉に泣いてしまう。
「ファーストクライ」6話感想
#ファーストクライ 6話。 「命の選択」という難しいテーマだったけど、実際にこういう大きな決断を迫られる場面は現場で沢山あるんだろうな。なにが正解かどうかじゃなく、選択の先で失敗や後悔が残るとしてもそこから逃げずに続けていけるかという覚悟の重さを考えさせられた https://t.co/cBFJgTo7Ke
— びび (@fumazarashi) August 14, 2026
#ファーストクライ
— なみ•*¨*•.¸♬︎ (@nami777dorama) August 13, 2026
2組の
自分の命を引き換えにしてもおなかの赤ちゃんを守りたいという母の想いと出産が描かれた回だった
なかでも永坂先生(松島聡)の
翠さんの想いを翠さんの父親(和田聰宏)に説く時の声のトーンや
自分の気持ちを吐露する時の台詞の声のトーンがよかった…
きりやまさんの件は本当に永坂が悪い訳じゃないので本当に気に病まないでほしいけど、なかなか相談できなかった女の子の気持ちもわかるし、怒りと悲しみの矛先をどこにぶつけていいか分からないお父さんの気持ちもわかる。
— ふにふにー🐟 (@fnfn_fw) August 12, 2026
#ファーストクライ


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