【Tシャツが渇くまで】4話ネタバレ!可哀想なままでいたくない重なる想い

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Tシャツが渇くまで

咲子は、花火大会のチケットを見つけた。樹生は、水族館のチケットを見つけた。

第4話、「可哀想なひと」。

「Tシャツが渇くまで」4話視聴率

「Tシャツが渇くまで」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。

「Tシャツが渇くまで」4話あらすじ

花火大会の思い出

咲子は品川水族館に行く。樹生は水族館が苦手、その理由を聞くことはできなかった。

サメのぬいぐるみ以外でお願いします。お菓子、洗濯を待つ間に一緒に食べましょう。

花火大会は、翔とふたりで行く予定だった。ところが、樹生の母親が旅行に連れ出してしまう。

咲子は花火大会が苦手だった。私も行きたい。樹生と一緒に行く約束をかわす。ところが体調を崩してしまった。

ここで見えるはずですよ。距離はあれなんですけど、人混みが嫌なのかなって。

事故にあってから酒をやめていた。久しぶりの酒は、心に染みた。花火大会が始まった。

充と一緒に花火大会に行ってみました。やっぱり人混みがダメで、充に話したら怖かったねって。それで結婚しました。

樹生と翔が歩いていると咲子に会う。翔は、咲子の手を掴んで離さなかった。

ママ死んじゃったんだって、ひとり足りないから来て。さっちゃんと遊んであげようかな。

充から連絡があった。手紙が届いた。洗濯機の渇きが悪くなったら掃除して。充は、もう帰らない。咲子は確信した。

「Tシャツが渇くまで」4話感想

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