【リーガルビート】2話ネタバレ!放火は心の叫び見せかけの家族のウソ

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リーガルビート-逆転の法廷-

中学生の響が同級生の家を放火した。ボヤで済んだものの大切な木を失った。被害者は800万円の賠償を求めた。

第2話、「完璧な家族の秘密」

「リーガルビート-逆転の法廷- 」2話視聴率

「リーガルビート」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。

「リーガルビート-逆転の法廷-」2話あらすじ

大切な人を守りたい

響の父親・英二は、減額交渉を依頼して来た。何か事情があるのでは?泰地と星は受けた。

もし、初音に直接なにかされたとしたら。転校ってして頂けますか?

母親は敏感に反応した。コンビニでライターを買った。防犯カメラを確認する。放火はウソだった。

これは君の未来に関わる話だよ。ウソが増えるたび、人生が窮屈になるんだ。明るく生きて欲しいんだ。

泰地は初音の動画を見つける。部屋の中には、響と同じステッカーがあった。響と初音は友人だった。

ママは私の写真や動画をSNSに投稿して、それが嫌だとずっと言えずにいました。まるで監視されてるみたいで気持ち悪かった。

初音の母親は怒ってしまう。

私です。私が火をつけました。あの日、ママに頼んだんです。SNSを消して欲しいって、そしたらママとパパがケンカになって。

響は、ずっと初音を守ろうとしてきた。800万円の損害賠償を棄却した。雨どいを壊した分だけ支払うことになった。

「リーガルビート-逆転の法廷-」2話感想

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