【GTO】2話ネタバレ!恥ずかしくても頑張った自分を嫌いになるな鬼塚の一喝

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GTO

不登校だった片山健太は、元気に登校するようになった。しかし、鬼塚の評価は下がる一方だった。

第2話、「マスゲーム部を創りたい女子生徒を救え!!逃げ道作ってどうする」

「GTO」2話視聴率

「GTO」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.8%でした!

伝説の教師・鬼塚英吉は、閉塞感が漂う令和の学校に切り込む。タブレットに憑りつかれた生徒とどう向き合うのか?

「GTO」2話あらすじ

自分を嫌いになるな!

『私立誠進学園』では、教師のフィードバック制度を設けていた。鬼塚は28人のうち27人が低評価だった。

先生、私の頼み聞いてくれたら高評価つけてもいいけど。マスゲームをやりたいの。

伊藤結が相談する。鬼塚は生徒たちにマスゲームを勧める。しかし、誰も興味を見せなかった。

お前リーダーだろ、自分のやりたこと恥ずかしがってどうすんだよ。そんな奴についてくる奴がいるか?

結はマスゲームを募った。一緒にやって欲しい。結の言葉は届かなかった。焦った結は男子2人に絡まれる。

やめます、私。1年留年して、親友のいる学校に入学します。こんな学校来るんじゃなかった。

結は自主退学を希望した。健太は怒ってしまう。初めて部活に入りたいと思った。俺は続ける。

恥ずかしくても必死になって、頑張った自分をお前が嫌いになってどうするんだ。

もう一度がんばりたい、あだ名はゆうきちでお願いします。結は学校に残ることを決めた。

「GTO」2話感想

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