【10回切って倒れない木はない】7話ネタバレ!失いたくない大切な場所

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10回切って倒れない木はない

桃子は、ミンソクに別れを告げる。ミンソクの夢を守るために身を引いていた。

第7話、「秘められていた思い」。

「10回切って倒れない木はない」7話視聴率

「10回切って倒れない木はない」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

韓国の財閥の養子となったキム・ミンソクは、養父の死後に失脚してしまう。日本で河瀬桃子と出会い惹かれあって行く。

「10回切って倒れない木はない」7話あらすじ

ミンソクの守るべきもの

ミンソクの義母・キョンファは、ファングムホテルトーキョーを潰そうとしている。新海映里は警告した。

子ども食堂はもう終わりなんだな。何かを守るためには何かを諦めなければならないんだな。

『風見診療所』は、拓人からサテライト病院の提案を受ける。ミンソクもホテルの経営戦略を考えた。

あなたが私と結婚して、新海家の婿になることよ。そうすれば東京のホテルも守られる。

ミンソクは横領で訴えられる。映里は結婚することで、全てを解決させようとしていた。

ここは僕の居場所を作ってくれた大切な場所です。一生忘れません。

ミンソクは、診療所を出て行く。桃子は椅子の上の封筒を見つける。補助金を受けるための書類だった。

ここがなかったら今の私はなかった。だから私は諦めたくない。ミンソクさんも同じ思いです。

翌日、桃子は補助金の申請を出す。ミンソクは映里との結婚を断る。桃子への深い想いを告白した。

「10回切って倒れない木はない」7話感想

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