【時すでにおスシ】7話ネタバレ!自分のためにうまく生きれない不器用な夫婦の深い愛

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時すでにおスシ

体調を崩していた渚は診断書を取りに行く。来週から仕事に復帰することになった。

第7話、「エブリデイ、ブリ」。

「時すでにおスシ」7話視聴率

「時すでにおスシ」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、5.9%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」7話あらすじ

一緒に歩いた時間は消えない

大江戸は、みなとに犬を預ける。祖母の100歳の誕生日を祝うためだった。渚は犬が好きだった。

小さい頃、犬を飼いたかっただけど、父にダメだって言われて。

渚は、研修がうまく行っていないことでイラついていた。みなとが父親の分も頑張ってきたこと、誰よりも知っていた。

二人で回転ずしに行く。好きなモノを食べていい。子どものためにガマンしなくていい。

ひとりで抱えきれないことを考えていたら、またここに来てしまいました。

大江戸と澪は20年ともに歩いた。誰かのために生きてきたから、自分のためにうまく生きれない。

お互いに関係の節目を迎えてるというか。正面から相手に向き合うしかないと思います。

大江戸は澪に会う。ありがとう、エブリデイブリになろう。出世魚のブリになれることはすごいことなんだ。

僕たち夫婦は別れたけど、20年間一緒に泳いだ過去は変わらない。いろんな荒波を乗り越えた、一緒だったから。

誰かと一緒に歩く未来はあるのか?大江戸は、みなとを水族館に誘った。

「時すでにおスシ」7話感想

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