【リカ~リバース~】1話ネタバレと感想!バラの咲く家に惨劇が始まる

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2021年春ドラマ

ドラマ「リカ~リバース~」は、3月20日(土)から放送スタートしました。主演を高岡早紀さんが演じています。

第1話、バラの咲く家…惨劇の始まり

「リカ~リバース~」1話視聴率

「リカ~リバース~」1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「リカ~リバース~」1話あらすじ

月と太陽のような姉妹

30年ほど前、雨宮麗美は広尾の豪邸に住んでいた。夫・武志は麻布のクリニックを経営する外科医。美しい双子と4人で暮らしていた。

「ごめんごめん、今日はなるべく早く帰るからさ。」

家政婦協会から花村幸子が派遣される。住み込みで働くことになる。

「似てないでしょ。梨花の方は社交的で結花は内向的。」

医大生の宗像は、2人の家庭教師をしていた。幸子は太陽と月のようだと思っていた。英会話の教師・千尋は、幸子と打ち解けていた。

結婚記念日は麗美が食事を作る。幸子は紫のチューリップを買いに行った。武志は急患があるからと連絡が入る。麗美は怒りだす。

「これはしつけよ、少しは厳しくしないと。」

もう一度、武志から連絡が入る。処置がおわり戻れることになった。

麗美の描いた完璧な世界

雨宮の家の元家政婦は、突然いなくなった。今も連絡が取れなかった。あんないい家なのに、幸子には理由が分からなかった。

「お似合いの2人ですね。」

千尋の指には大きな指輪があった。英会話の日、武志が入って来る。 麗美は興信所を使って調べていた。千尋がつき合っていたのは武志だった。

「僕は中学生に興味はない、恋愛対象外だ。」

千尋は家庭教師を辞めてしまう。突然のことで驚いている。子どもたちが完璧ではない、麗美は自分の腕を傷つける。

「あの人は今夜も帰ってこない。幸子さん、見せかけだけなの。うわべだけなのよ。」

数日後、雨宮家に刑事が来る。千尋が行方不明になっていた。

「リカ~リバース~」1話感想

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