【恋はつづくよどこまでも】7話ネタバレ!奇跡のような恋はライバル出現で揺れる

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恋はつづくよどこまでも

佐倉(上白石萌音)は、つりあわない天堂との距離を感じていた。来生は、泣いている佐倉に告白する。

第7話、強敵王子現る!? 魔王が嫉妬の化身に。

「恋はつづくよどこまでも」7話視聴率

「恋はつづくよどこまでも」7話が放送されました。気になる視聴率は、11.9%でした!

天堂(佐藤健)に一途な佐倉は、みおりの告白を聞いてしまう。埋められない距離感を感じてしまった。

「恋はつづくよどこまでも」7話あらすじ

俺の知らないとこで泣くな

「みおりさん、先生のこと好きなんですね。お似合いだと思いました。」

自分には、何の取柄もない。天堂とは、釣り合わないと感じていた。

「俺とお前が釣り合わいことなんて、100万年前から分かってる。俺の知らないとこで泣くな。」

天堂は、そう言って佐倉にキスをした。そこへ、流子が帰って来る。流子は、遊園地のチケットをくれた。

「佐倉ちゃんのことは好きだけど。同じくらい天堂には幸せになってもらいたい。だから、今まで通り最強の相談役ってことで。」

天堂と来生は、循環器内科のブラピとディカプリオと呼ばれていた。

上条の佐倉への想い

佐倉は、『K&Rホールディングス』の社長の息子・上条に出会う。

ある日、上条が入院してきた。VIP待遇の上条は、佐倉を専属のナースに指名した。上条は、大動脈炎症候群だった。

上条は、寿司やケーキの差し入れをした。小児科には、おもちゃや絵本の寄付をした。病室では、友人たちにUSJのチケットをプレゼントしていた。

「何か不安なんじゃないかな。自分に何もない人間は、どうやって人の気持ちを繋ぎとめていいのか分からない。」

流子には、上条の気持ちが何となく分かった。いつも独占して、すいません。上条は、天堂を挑発した。

奇跡の恋

佐倉は、天堂と遊園地デートをする。アトラクション全制覇をする。お前それ俺は取らないからな。鼻についたアイスを取った。

佐倉は、アイスを口元にわざとつける。天堂は、その口元にキスをした。観覧車の中では、動くなと言って高所恐怖症の姿を見せる。

「これは、0.00001%の奇跡です。」

上条が発作を起こす。天堂が処置をする。天堂は、VIP対応に点滴を打つほど疲れていた。上条は、佐倉にネックレスをプレゼントした。

「俺にしなよ。俺なら何でも叶えてあげられる。どこでも連れて行くし、欲しいモノは何でもあげる。俺には、何もないから。分かってる。だから、誰もいない。」

上条は、佐倉を抱き寄せた。そこへ、天堂が来てしまう。天堂は、カテーテル治療のために確認だけした。顔色ひとつ変えなかった。

「上条さんは、私に勇気をくれました。何もないワケないです。」

天堂の嫉妬

上条は、天堂を挑発する。どこがよかったの?あの子のどこがよかったの?

「言っとおくけど馴れ馴れしくしてきたのは、向こうからだから。ああいうおとなしそうな子に限って誘ってくんだよ。嬉しそうにシッポ振って。」

部屋から音が聞こえる。上条と天堂は、二人で床に転がっていた。

「どうします。明日のカテーテル、担当医変えますか?」

あんたでいいよ。上条は、担当医を変えなかった。上条のオペは、無事に終わった。天堂は、体調不良で帰ってしまう。

「みのりの死は、大事な人をなくすという恐怖や痛みが今も残ってる。きっと消えない。医者として決して消してはいけないと思ってる。でも、それだけだ。お前こそ、変なガキに好かれやがって。何だよ専属って。とても気にくわない。以上。」

天堂は、クールな中にも嫉妬心を感じさせた。佐倉は、天堂にキスをした。これは治療です。天堂は、佐倉の手を握った。

翌日、上条は天堂を暴力と精神的苦痛で訴えた。

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「恋はつづくよどこまでも」7話感想

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