【Tokyo Middle30】9話ネタバレ!自分勝手な女と嘘つきな男の気持ちは交わらない

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Tokyo middle 30

私の夫と別れて下さい。遥は晃之介の元カノと揉める。マネージャーまで来る事態になってしまう。

第9話、「疑心暗鬼」

「Tokyo middle 30」9話視聴率

「Tokyo Middle30」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、3.3%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」9話あらすじ

男のウソと本音

遥は、しばらく店に出ないことになった。晃之介は、忙しくて連絡がとれなかった。

明日、離婚届渡してくる。別に嫌いになったワケじゃないから、幸せだったこともあるから。

董子は離婚を決めていた。遥は岡本里奈に会う。10年も一緒に暮らしていた。

ひとつだけ言っておく、今目の前にいる惨めな女は、5年後のあなたの姿よ。

麻紀は夫のスマホを見ようとする。しかし、パスワードが変わっていた。夫の浮気を確信した。

女と夜中まで飲んで、帰ってきたら風呂場に直行って、ホテル行って帰って来たゴミクズ男の行動パターンなんだけど。

もっと話あった方がいい。麻紀は薫子の言葉を聞こうとしない。薫子は夫がいない時に家を出た。そんな女に言われたくない。

晃之介は今でも里奈と暮らしている。離れたくても離れられない。不倫男の常套句、遥は怒って帰ってしまう。

私は来栖の結婚に妬んでたんじゃなくて、先に幸せになってごめんねって態度にムカついていたんだよ。

「Tokyo middle 30」9話感想

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