【さよならノワール】10話ネタバレ!闇カジノを追え過去を断ち切り上司を探す決意

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さよならノワール

黒木夏海は、かつての上司・山崎の行方を追う。横浜のカジノにいたという情報を掴んでいた。

第10話、「闇カジノの内通者を支援せよ」

「さよならノワール」10話視聴率

「さよならノワール」の第10話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

元マル暴の支援員・黒木と心理学者・白石は、犯罪被害者や遺族に寄り添いサポートをする。

「さよならノワール」10話あらすじ

別人のような山崎の姿

フィットネスクラブ『VERITAS GYM』は、奥に闇カジノがある。山崎は用心棒として雇われていた。

五十畑は熊沢の事件の責任を感じていた。教授を退任するため、絵里子の元に挨拶に来た。鴨居宛の手紙を残した。

退任?熊沢のことで責任を感じて?俺はそんなこと望んでないよ。

河口はフロアレディに紗耶香を送り込む。対応が悪いと暴行を受けてしまう。川島を暴行容疑で逮捕した。

今まで逃げた女はみんな行方不明になっている。私も殺される。

紗耶香は興奮していた。鴨居は五十畑のところに向かった。手紙は読まずに返す。

過去を変えることはできない。でも、意味を変えることはできる。僕は五十畑教授を恨んでないです。

河口は何者かに後をつけられる。何を嗅ぎまわってる?河口を襲ったのは山崎だった。

あの人は別人のようだった。本当に組の人間になったか、薬でもやってるか。

「さよならノワール」10話感想

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