遥は、藤川に葉山に誘われる。自分には何もない、2人のように家族がいない。変わりたかった。
第4話、「クォーターライフ・クライシス」
「Tokyo middle 30」4話視聴率
「Tokyo Middle30」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。
「Tokyo middle 30」4話あらすじ
親友だから言えること
董子と義孝は、お互いの家族と顔合わせをする。妊娠のことは話せなかった。
お腹すいた、私がたい焼きスルーできないの知ってるでしょ。
遥は藤川の友人たちと食事する。山中とは旅をしている時に知り合った。20年のつきあいだった。
会社のスタッフに相談したら、絶対に本人に選ばせてあげた方がいいって。
義孝は指輪の見せる。検診の後で一緒に行こう。待たされた分だけ一番高いやつ。薫子は泣いてしまう。
遥は自分の人生に漠然と不安を抱えていた。八つ当たりしたことを2人に謝った。
藤川さんは友だちの家に泊まって、私は藤川さんが予約してくれたホテルに泊まった。
絹川早苗は、『Good Flutter』の代表をしている。ウチに来てくれない?麻紀は会社に誘われた。
董子と義孝は検診に来ていた。エコーをあてると心音が聞こえていなかった。
「Tokyo middle 30」4話感想
#Tokyomiddle30 第4話
— 大山 真絵子 Maeko Oyama (@maeko_oyama) August 12, 2026
それぞれの分岐点から目が離せません👀
私ならどうしようってついつい考えてしまうっ!!
今夜10時放送🗼✨️
#東京ミドサー https://t.co/wafDa4pGVe
Tokyo Middle30のドラマで発される言葉達がやけに刺さってえぐられる💘🤦🏻♀️✨
— a y a (@ayax10o3x) August 16, 2026
とても見入ってしまっている。
母になると息子に起こる不幸な出来事を全部自分のせいだと思ってしまうのは母親だけなのよ。
(病気、怪我、風邪その他もろもろ)
人間で生きてくって本当難し〜
何気なく見てしまってるTokyo middle 30。30代のしんどさを思い出してしまう。女の30代ほぼ厄年…理想と現実の狭間で、自分だけじゃどうにもならないことに悩んで苦しんでさ。なんとなく一緒だった友達たちが別々の人生を歩いて。でもみんなしあわせになりたいのは同じ。しあわせは自分が決める!
— chisa (@sacco_ooo) August 13, 2026


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