【Tokyo Middle30】3話ネタバレ!男はずるくて憶病なの失敗を怖がらないで

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Tokyo middle 30

薫子は、妊娠のことを義孝に伝える。自宅を飛び出して、麻紀の家に向かった。

第3話、「ちゃんと向き合う」

「Tokyo middle 30」3話視聴率

「Tokyo Middle30」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、2.8%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」3話あらすじ

3人で家族になろう?

子どもを持つ自信がない。義孝は家を出た。遥が腰を痛めて救急車で運ばれる。

腎臓にばい菌が入って炎症を起こしてるって。接客業だから水分制限したり、トイレも我慢するくせがあったんじゃないかって。

薫子は、義孝と病院に行く。はっきりとしない義孝にイラついていた。麻紀も夫に不安になっていた。

目先の問題から逃げるのは一緒だよ。男の人ってさ、結局ずるくて憶病なんだよね。

麻紀は大学病院で結果を聞く。宗太は、ADHDとASDと診断された。麻紀は自分を責めて泣いてしまう。

発達障害があろうがなかろうが、俺たちの息子であることは変わらない。これまで通り見守って行こう。

遥は仕事に復帰した。藤川が店に来たこと聞いて、後を追う。プレゼントのお礼にカラオケにつきあう。

元気な子を産んで欲しい。その子と薫子と俺と3人で家族になろう。

董子は、出産の報告をした。宗太の発達障害の話になる。認めてあげることが大切。母親は否定してはいけない。

「Tokyo middle 30」3話感想

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