【大追跡】3話ネタバレ!犯罪者を作り上げるネット世界を暴け

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大追跡-警視庁SSBC強行犯係-

足立区の公園で男性の遺体が発見された。ホームレスの石原慎也、近くには血痕がついたコンクリート片が見つかった。

第3話、「大炎上…暴走する正義」

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」3話視聴率

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、7.7%でした!

SSBCは、捜査情報の分析することで犯罪捜査の支援をしている。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」3話あらすじ

第一発見者を疑え

防犯カメラは、帽子を被った男をとらえていた。第一発見者の小木星矢は、ネットで晒される。

息子は警察に通報しただけですよ、何で疑われるんですか?

母親は警察に抗議した。小木のスマホを復元すると、死体発見のメールを友人に送っていた。

黒い帽子の男がネットに晒される。バーの店員、宇田川謙介であることが分かった。

それは東千住にバーがあって、いつも歩いて帰るんですよ。

宇田川は、殺人は否定した。小木が自宅からいなくなる。自分をネットで晒した仲間に怒りをぶつけていた。

大前提を疑え、犯人は小木でも宇田川でもない。第三者がいるのかも?

防犯カメラからダンプを見つける。後続車の車内カメラから、ダンプがコンクリート片を落としたことが分かった。

石原さんは事故でなくなった。人に恨みをかうような人ではなかった。

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」3話感想

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