【Tokyo Middle 30】2話ネタバレ!望まない妊娠とすれ違うふたり

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Tokyo middle 30

永野薫子は、結婚・妊娠に憧れていた。しかし、同棲している恋人には妊娠を伝えることができなかった。

第2話、「どうして一緒にいるの?」

「Tokyo middle 30」2話視聴率

「Tokyo Middle30」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、7.3%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」2話あらすじ

董子の妊娠

董子は、麻紀と遥に相談する。結婚の話をすると不機嫌になる。子どもは嫌い、薫子の気持ちは複雑だった。

妊娠も出産も健康ならいいよ。でも、必ずしも無事に生まれるとは、思い通りに育つとも限らないし。

麻紀は妊娠したことで仕事を辞めていた。でも、宗太を生んだことをよかったと思っていた。

遥は婚活を始める。パーティーでは、合う人がいなかった。店で藤川と出会う。白馬の王子のようでドキドキしていた。

念のため妊娠も疑った方がいいかも知れませんよ。この弁当箱は封印します。

小学校の教師・長野は、米が炊ける弁当箱を持っていた。その匂いで薫子は気持ち悪くなってしまう。

これっ、昨日と今日のお礼です。あなたが受け取ってくれないとゴミ箱入りになってしまいます。

藤川は、遥にアクセサリーをプレゼントした。麻紀は、宗太と病院に来ていた。落ち着きがなく怒ってしまう。

義孝が仙台から戻って来た。どうして、私と一緒にいるの?薫子はエコー写真を投げつけて怒鳴った。

だったら、生むか堕ろすかあんたが決めて。せめてそれぐらいの責任は取ってよ。

「Tokyo middle 30」2話感想

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