【君の好きは無敵】2話ネタバレ!モルコの敵討ち瀬尾が失ったキャラクターへの想い

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君の好きは無敵

草壁は、瀬尾とコンサルティング契約を交わす。瀬尾は誓約書を作っていた。

第2話、「ヘンテコタッグの初仕事は「かわいい」で敵討ち!?」

「君の好きは無敵」2話視聴率

「君の好きは無敵」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.3%でした!

幼い頃から片想いを続けてきた、それは純愛なのか?執着なのか?彼女を追い続けるには理由があった。

「君の好きは無敵」2話あらすじ

可愛いが分からないコンサル

キャラクタービジネスを成功させるのは難しい。シニカルモリコは、大三島の戦略勝ちだった。

俺が目指すのは、日の目をみることがなかったこの子の敵討ち。

練馬のショッピングモールのキャラクターを作ることになった。『大山ベーカリー』のキャラクターは契約解除になる。

クビ、解雇。何よりカワイイが分かってないコンサルなんて。信用できない、大三島と裏でつながってるなんて。

瀬尾は草壁を解雇した。『大山ベーカリー』の50周年、瀬尾は風船に絵を描いた。お詫びのつもりだった。

キャラクターは何でもないモノを特別にして、もらった人も嬉しくさせるって。やり直したいんだけど。

練馬のキャラクターを作り直す。しかし、ショッピングモールからの依頼は白紙になった。大三島の仕業だった。

絶対にやらない、許さない、何があってもあんただけは許さない。俺はモルコの敵はとらない。

ただ支える。キャラクター作りのコンセプトは決まった。

「君の好きは無敵」2話感想

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