【クロスロード】3話ネタバレ!外国人労働者が謎の失踪にクラスターの疑い

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クロスロード

産業廃棄物処理場で崩落事故が起こる。ベトナム人作業員・グエンが救命救急センターに搬送された。

第3話、「患者失踪で感染爆発パニック!」。

「クロスロード」3話視聴率

「クロスロード-救命救急の約束-」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、6.3%でした!

救命医・救急隊員・警察官、誰かを救いたい熱い思いを共有した3つの職業が集う医療ドラマ。

「クロスロード」3話あらすじ

結核クラスター

ベトナム人の母を持つ内科医・アインが合流する。オペをすることになった。しかし、グエンは就労ビザが切れていた。

昨日の患者、いなくなりました。

グエンは病院から逃げ出した。上川洋二が運ばれてくる。結核の症状が出ていた。上川のアパート近くでは感染が広がっていた。

どんな患者にも生きて欲しいのは当然です。でもそれは医者のエゴかも知れない。僕はその間で今でも揺れています。

4年前、嘱託殺人の罪で医者が逮捕された。末期がんの患者に頼まれて筋弛緩剤を投与した。桐生の親友だった。

警察官・横峯はグエンを見かける。職質をかけると逃げ出した。『ヴィラみなと2』の部屋を訪ねると声が聞こえた。

中で咳をしている人がいて、結核クラスターが発生している可能性があります。

アパートの中では、アインが治療していた。横浜湾岸病院に運ばれる。そして、ホワも倒れて運ばれる。

グエンの働いていた会社ひどい。病院にいたら捕まる。だから、アイン先生逃がした。

アインは審議会にかけられる。医者として許されないことをした。それでも人として救うことを選んだ。

「クロスロード」3話感想

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