【クロスロード】8話ネタバレ!親の命より遺産の心配をする家族の実情とは

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クロスロード

豪邸で強盗暴行事件が発生した。救急隊員の渋川は、血だらけで倒れている堀田太一を見つけた。

第8話、「最終章!親の命より遺産!?」

「クロスロード」8話視聴率

「クロスロード-救命救急の約束-」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、6.2%でした!

救命医・救急隊員・警察官、誰かを救いたい熱い思いを共有した3つの職業が集う医療ドラマ。

「クロスロード」8話あらすじ

首にタトゥーがある男

堀田太一は特殊な血液だった。一度はVFになり危険な状態になる。オペの後はICUに入った。

本当に闇バイトなのかな。家に入った時にチェス盤があったんだ。誰かとチェスしてたんじゃないかな。

太一の長女・香苗は盗まれたモノの心配をしていた。遠山が点滴投与ミスを犯す。その準備をした看護師も責任を感じていた。

堀田大翔が腹部を刺されて倒れていた。太一の孫だった。大量に出血しているため輸血が必要だった。

ごめんね、太一さん。私の確認ミスのためにごめんね。

太一が目を覚ました。警察官・横峯は、首にタトゥーのある男を見つけた。

助けてやって下さい。あいつとまたチェスがしたい。

太一は輸血を同意した。大翔のオペが始まった。しかし、ショック状態から離脱できなかった。輸血が足りない。

ボンベイ型の血液のある病院に運ぶことになった。遥は救急車に同乗する。大翔のオペは成功した。

「クロスロード」8話感想

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