【銀河の一票】9話ネタバレ!私でいいの緊張と不安が交差する街頭演説

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銀河の一票

月岡あかりは、街頭演説の場所を決めた。やまさんに音響資材、樫田にはステージをお願いした。

第9話、「あなたの『声』を聴かせてください」。

「銀河の一票」9話視聴率

「銀河の一票」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」9話あらすじ

ポスターは目立つところを狙え

樫田はイベント会社の社長だった。自分の力を必要とされている。それがうれしかった。

勝ちますよ、その代わり守ってもらいますからね、あの日だした出馬の条件。

日山流星は雫石と約束していた。月岡あかりは、透が刺された場所で演説をすることになった。

都知事選のポスター掲示板、一番目につくのは4番か5番。くじ運が強い北斗が行くことになった。

届けようと思うと力はいっちゃうよね。心に届く声はね、心と繋がっている声。

私でいいの?あかりは泣いてしまう。胸の奥におきざりにした不安を光留が引き出した。あかりの声は強く優しくなった。

北斗は4番のくじを引いた。街中に月岡あかりのポスターが貼られる。そして、選挙カーが走り出した。

日山流星候補の検討を祈ります。月岡あかり、月岡あかりでございます。どうぞよろしくお願い致します。

半分こしましょう、不安も緊張も半分こ。茉莉は二人でいることの幸せを感じていた。

ここまで連れて来てくれて、ありがとう。どこまでも一緒に行きましょう。

「銀河の一票」9話感想

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