【銀河の一票】8話ネタバレ!ふるるんくっかに勇気をもらう目指すは都民の安心

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銀河の一票

月岡あかりは、都知事選への出馬表明をした。安心して希望を持てる社会、8つの安心を届ける。

第8話、「あなたの『声』を聴かせてください」。

「銀河の一票」8話視聴率

「銀河の一票」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、3.9%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」8話あらすじ

勇気をくれる声

民政党は、鷹臣に不満を持つ議員が離党届けを出していた。

あかりさんが不慣れな分、ウグイスちゃんが大事だね。無名の新人が勝つにはウザがられても、名前を刷り込まないと。

茉莉の母親は、悪性信金血管芽腫だった。新座は新薬の治験に関わっていた。その後、部長に昇進している。

いい大人がさ、こんなカッコいいことしちゃうの?ありなんだってさ。

民政党の終わりの始まりかもしれない。民政党内は揺れていた。アニメ声優の白鳥光留が事務所に来る。

8つの安心、感動しました。素晴らしいなって。でも、ごめんなさい今声を出す仕事はできなくて。

白鳥はウグイスを断った。大丈夫の声の中の助けて。茉莉とあかりは心の声を聞いてしまった。

怖くなってしまって。長い時間をかけて育てた声を再現されたら、私はどうなるんでろうって。

声を守るための法律はない。AIを使うのは人間。声は奪わせない。茉莉は約束した。

元気、勇気、花よ咲け。蛍の息子・陽太は、アニメ『ふるるんくっか』から勇気をもらった。蛍はポスターを告知日に全て貼ると決める。

「銀河の一票」8話感想

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