【時すでにおスシ】4話ネタバレ!心の棘が刺さったままでは前には進めない

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時すでにおスシ

大江戸のクラスにフランス人留学生・セザールが転入してくる。この週の授業テーマは貝だった。

第4話、「ホタテと掘った手」。

「時すでにおスシ」4話視聴率

「時すでにおスシ」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、5.5%でした!

子育てを終えた待山みなとは、鮨アカデミーに入り寿司職人を目指す。50歳を迎え新しいことに挑戦する。

「時すでにおスシ」4話あらすじ

みんなと同じ正解ではない

セザールの歓迎会を開いた。大江戸は無類の貝好き、メニューを見るだけでも嬉しかった。

寿司と出会ったのは、初めて日本に旅行したとき。すごく美味しかった。ミシュランで星を取りたい。

みんなが思い出や夢を語った。みなとは何も話せない。夫との最後の日を思い出し言葉を詰まらせた。

森が酔ってしまう。大江戸は家まで連れて行く。翌日、大江戸の元妻・澪が犬を預けに来た。

心の中の大事なこと、誰かに見せちゃったら、止めておいた後悔が軽くなっちゃうような気がして。

中身を見せるのは、みんなの正解ではない。セザールは慰めてくれた。

大江戸はスーパーの抽選で焼肉チケットを手に入れた。みなとと二人で行くことになる。

ねぇ干すならさ、ちゃんと干してよ。アイロンかけるとき大変なんだよ。

航が出勤する時、しわくしゃになったハンカチを渡した。行ってらっしゃいが言えなかった。その日に事故にあった。

病院でハンカチを必死でのばした。なかったことにできないか、思いっきり走る。その時、大江戸はそばにいたことが分かった。

「時すでにおスシ」4話感想

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