【モトカレマニア】7話ネタバレ!好きだけでは一緒にいられない切ない恋が終わった

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モトカレマニア

ユリカ(新木優子)は、マコチ(高良健吾)とつき合うことになった。妄想ではない本物のマコチが側にいる。

第7話、それぞれの恋が動き出そうとしていた。好きだけでは一緒にいることは出来ないのか?

「モトカレマニア」7話視聴率

「モトカレマニア」第7話の視聴率は、4.3%でした!

「モトカレマニア」7話あらすじ

結婚はタイミング

山下は、むぎにプロポーズしていた。むぎは、今の仕事を辞めることはできない。二人は別れようとしていた。

ユリカはマコチのどこが好き?すぐには答えられなかった。顔が好き。さくらは、それでもいいと言った。

マコチはユリカのどこが好き?頑張り屋なとこ、明るいところ。笑顔がカワイイ。でも本当は繊細だから、守ってあげたいと思っていた。

さくらの元カレが来てしまう。結婚指輪をしていないことに、さくらの心がざわついた。

和馬が結婚していることが分かってしまう。結婚はいったいどんな時にするのか?お互いのタイミングだと思う。

ヒロミは結婚して4年がたつ。いまだに子どもができない。

「誰かの幸せは、誰かの地雷。でもさ、私たちもきっとさりげなく誰かの地雷踏んでるんだよね。」

ひとりで生きていることを可哀想と言われる。さくらは疑問だった。

安心できる存在になりたい

「いつか私も声が聞こえてくるだけで、誰かを安心させられるような。そんな人になりたいなって。」

むぎは地域のラジオ局にこだわっていた。子どもの頃、停電になって聞こえてきたラジオを忘れられない。

むぎと山下は、箸のしまい方でケンカになってしまう。北海道に帰る日が近づいていた。

 「仕事は辞めて北海道についてこい。私にそう言えっていうの?」

むぎは山下のことが大好きだった。でも、ラジオの仕事も同じくらい好きだった。山下はむぎを抱きしめる。

「ごめん、好きになって。別れても忘れられなくて。優柔不断は終わりにしなきゃ。別れよう。」

人生の全てを手に入れることは出来ない。マコチは、ユリカと一緒に住む部屋を探そうとしていた。

「モトカレマニア」7話感想

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