ユリカ(新木優子)は、マコチ(高良健吾)を突き放してしまう。その夜、もう恋なんてしないと決めた。
第5話、ユリカとさくらが温泉に行くことになる。温泉には、思いもよらない人がいた。
「モトカレマニア」5話視聴率
「モトカレマニア」第5話の視聴率は、4.6%でした!4話より1.6%アップしました。
「モトカレマニア」5話あらすじ
もう恋なんてしない
ユリカは、山下に助けてもらった。だから力になりたいと言い出す。3人でカラオケに行くことになる。どうして東京に来たの?
「私は彼のことを許すつもりはありません。私の仕事を無視して東京について来いと言ったあの人を許すつもりはありません。」
むぎは、未来だけを見ていたかった。でも、山下の食べログをフォローしていた。
「もう終わったんだって認めないと。俺はもう許してはもらえない。」
真はユリカを忘れようとしていた。山下は思い出が楽し過ぎて忘れることができないでいた。
もう恋なんてしない!ユリカは過去を忘れようとしていた。だからこそ、むぎには同じ思いをして欲しくなかった。
「あなたも矛盾しているね、気持ちに入り込んで欲しくない。けど、自分の気持ちは分かって欲しい。」
山下は加賀からの気持ちに答えることはできなかった。そして、むぎに連絡をする。もう一度話がしたい。むぎはメッセージを削除した。
忘れられない想い
自分の気持ちからも逃げていたら、本当に欲しいモノが見えなくなる。
むぎとユリカは、温泉卓球で勝負をすることになった。
「好きじゃない、足短いし。一緒にいるとヒール履けないし、狛犬に似てるし。何するのも優柔不断、メニューもいつも決められない。あんな人もう全然好きじゃない。」
「後ろに置いてきたものがあるのに、それを本当は分かってるのに。見ないで消すって、それって本当に前向きですか?」
山下は、ユリカがモトカレマニアになった話をする。ずっと真を思い、探し続けてきたユリカの気持ち。
「もういいです。私の負けです。楽しかったことを思い出した時点で私の負けです。」
むぎは、山下に会うことになった。真はユリカの気持ちを確かめようとする。家の前で待つとユリカのそばには男がいた。
「モトカレマニア」5話感想
『モトカレマニア』5話。
バツイチの草木染め作家、桃香の言葉。「その時にした行動がきっとその時の正解」
「何度だってやり直す。諦めなければいつか満足いく結果になるかもしれないし」過去の自分を反省したら、未来に活かしていけばいい。 pic.twitter.com/VvEP4Ys8o0
— ももか@復縁 (@momoka_fu9) November 15, 2019
#モトカレマニア 5話
ついに実現した新木優子×田中みな実×山口紗弥加。過去を清算せずにひたすら前に進んでいくか、過去に囚われすぎる今を生き続けるか。バランスを保てればよいけど、そんな単純なものじゃない。そしてまた動き出したそれぞれの恋と思いきや…!ラブなコメディがカオスに弾けてる!笑 pic.twitter.com/HwJeSv7tYQ— 岡田拓朗@Cinema Life Career (@takuro901) November 14, 2019
#モトカレマニア 5話
どのカップルも一時の偽装不倫みたいな感じだったな~笑(伝わるといいな)
まこちの感情の機微だけ相変わらず全ては伝わりきらない。難しい。
ハマケン演技よいけど一番はさくら先生。何でもお見通し感あるけど最後の動揺よいね。
そして何でまこちと山下さん同棲してるんだよ!笑— ハッピーアイスクリーム (@happyicecream_2) November 14, 2019


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