【リボーン】2話ネタバレ!崖っぷち商店街の救世主はコロッケとあかりーぬ

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リボーン~最後のヒーロー

根尾光誠は、何者かに突き落とされ転落する。奇跡的に助かったものの、2012年の野本英人に転生してしまう。

第2話、「転生人生、開幕」。

「リボーン~最後のヒーロー~」2話視聴率

「リボーン~最後のヒーロー~」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、5.2%でした!

人生をやり直す羽目になった男の再生(リボーン)の物語が開幕した。

「リボーン~最後のヒーロー」2話あらすじ

商店街の活性化がカギ

根尾は、NEOXISに向かう。会社には根尾光誠が存在していた。もう野本英人として生きるしかなかった。

毎月赤字、そして借金がぎっちり一千万。せめて商店街が繁盛して潤えば、少しはマシになる。

駅前に『スーパー蒼萬』ができる。根尾のライバル一萬田が社長だった。2週間後にはオープンする。

あかりコロッケにあかりメンチ、これを人気商品にして商店街を盛り上げたいんだ。

ご当地キャラを作りたい。更紗は、あかりーぬを作った。英人は、メガくんに宣伝してもらう。

お父さんが入院して、美大を中退したの知ってるでしょ。私はとっくに諦めた人間なの。

商店街は人が集まって賑やかになった。英人の妹・英梨が留学先から戻ってきた。英梨はNEOXISの時の秘書だった。

1週間後、ゲーム会社の面接をするが失敗してしまう。帰り道、手をケガしてしまった。それを友野が助けてくれた。

英梨は、NEOXISの面接を受ける。商店街の活性化、メガくんのヒット、先見の明があると東郷が英人に近づいた。

「リボーン~最後のヒーロー」2話感想

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