【エラー】2話ネタバレ!美央が絶望から救われた被害者のひと言

本記事のリンクには広告がふくまれます。

エラー

大迫美央の母親・美郷は、屋上から転落死していた。巻き込まれた近藤宏が意識を取り戻した。屋上には、もうひとりいた。そう証言していた。

第2話、「目を眩ます」。

「エラー」2話視聴率

「エラー」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

出会うはずのない二人が引き合い、罪悪感と友情の狭間で揺れ動くヒューマンサスペンス!

「エラー」2話あらすじ

突き落とした痕跡

中田ユメは、屋上で美郷と一緒にいた。鳩に驚いてを振り払った手で美郷の背中を押してしまった。

もう隠せない、上に人がいたって私のことじゃない。今ならまだ間に合う。警察に正直に言って。

美央は病院に行く。もしも突き落とされたなら賠償責任はなくなる。近藤の妻は相手にしなかった。

あんたのせいじゃないから、死にたいって言ってたんだよね、お母さん。

美郷の事件を担当している遠藤は、ユメに会う。筆跡鑑定の結果、手紙は美郷のものだった。

警察が動かないなら私が見つける。屋上行って、お母さん突き落としたやつの痕跡。

ユメは美央を引き止めようとする。その間に佐久間が屋上にあるレシートを回収しようとした。

生き返らないよ、上行ってどうすんの。だってもう生き返んないよ。忘れた方がいいってこともあんの。

屋上を調べていると遠藤が来る。他人以上友だち未満、ふたりの関係はそれでよかった。

「エラー」2話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました