【ミッドナイト屋台】5話ネタバレ!最後の晩餐はぺっぽこ屋台の特製肉まん

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ミッドナイト屋台2

星羅が学校でケガをしてしまう。翔太と輝元は、母親の代わりに病院に迎えに行く。その時、桂華の姿を見てしまう。

第5話、「へっぽこ屋台の特製肉まん」

「ミッドナイト屋台2」5話視聴率

「ミッドナイト屋台2」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

フレンチの屋台『ラ・ボンノォ』は寺を飛び出して、商業ビルの地下で店を始めた。

「ミッドナイト屋台2」5話あらすじ

肉まん1コの思い出

桂華は怪しげな男に脅されている。星羅が隠し撮りしていたら見つかってしまった。翔太たちは病院に向かった。

おじさんもさ、屋台にご飯食べに来たら?

桂華の夫・義弘は入院していた。もう治る見込みはない。ビルを売る話に桂華は反対していた。

貧乏でね、しばらくは肉まん1個を半分ずつ食べてた。でも、私は幸せだった。

最後の晩餐に何を食べる?義弘が屋台に来ることになった。翔太は思い出の味を再現した。

思ったより立派だな。卵焼きにラーメン、いろいろあるな。今日は最高にうまいもん食わせてくれるんだろうな。

懐かしいな、ここが屋台街だったことが。何でも分け合うしかなかったからな。

桂華と義弘は、肉まんを半分ずつにして食べた。義弘はビルを手放して楽に生きて欲しい。そう思っていた。

思い出は、私たちを支える土であり美しく見守る花である。このビルには二人の思い出があるんですよね。

ビルは売らない、桂華は二人の思い出を守ると決めた。

「ミッドナイト屋台2」5話感想

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