【名探偵のままでいて】7話ネタバレ!変わらない大切なモノを守るために生きて

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名探偵のままでいて

四季の様子が変だった。楓は岩田と一緒に自宅に向かう。

第7話、「記憶をなくした男」

「名探偵のままでいて」7話視聴率

「名探偵のままでいて」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

楓の祖父は校長先生だった。レビー小体型認知症を患い幻視を見る。異色のバディが事件を紐解く。

「名探偵のままでいて」7話あらすじ

ペーパーナイフの殺人事件

レビー小体型認知症は、唯一時間旅行ができる病気。悪いことばかりではない。

祖父あてに、レオン根室の新作『ペーパーナイフの殺人事件』のお披露目会の招待状が届いた。楓たちは一緒に参加した。

根室さんはサプライズをしようとしていた。でも、目をさまさなかった。

レオンは脅迫されていた。近頃、作風が代わったのはゴーストライターを使っているのではないか?

偽物?騙されてたんだよ。偽物、偽物。

28年前、磯貝は自転車に乗っている時に事故にあう。後ろに乗っていた妹は亡くなっている。レオンは反省していなかった。

今更蒸し返すなよ。俺だって反省してるんだよ、免停中に事故なんてするもんじゃないって。

人は変わってしまう。環境・時間・自分の意志、それでも大切な人を思う気持ちを手放してはいけない。

病気が治ったらイギリスに行こう。祖父は楓を誘った。シャーロックホームズが生まれた国、楓は喜んだ。

「名探偵のままでいて」7話感想

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