【告白】8話ネタバレ!あなたのそばにいた25年本当に幸せだった爽太の想い

本記事のリンクには広告がふくまれます。

告白-25年目の秘密-

私の前から消えたら許さない。麻里子の言葉に爽太は戸惑っていた。

第8話、「25年も見守ってしまい、すみません」

「告白-25年目の秘密-」8話視聴率

「告白-25年目の秘密-」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

幼い頃から片想いを続けてきた、それは純愛なのか?執着なのか?彼女を追い続けるには理由があった。

「告白-25年目の秘密-」8話あらすじ

僕の人生にはいつもそばにいた

爽太は、麻里子を追うのをやめてしまう。心配になった麻里子は、後をつけてしまう。友也は爽太を心配していた。

お前が麻里子ちゃん守ってきたんだろう?今、危険が迫ってるかもしんねーじゃん。知らんぷりできんのかよ。

麻里子が家に帰ると佐倉が来ていた。今度こそ守りますから。握られた手を麻里子は離した。

うまくいかないってことは、いつだって自分の中に原因がある。相手の中に答えを探しちゃいけないと思うよ。

麻里子の祖母・昭子は、爽太の本当の気持ちを聞き出した。雨の中、麻里子は畑野に襲われる。

あなたの目的は僕だって分かりました。だったら麻里子さんを解放して下さい。

爽太は腕を切りつけられる。そこへ、佐倉が来る。畑野は麻里子を突き飛ばし逃げた。

これが僕です。麻里子さんが現れてから、ずっと幸せでした。僕の人生にはいつだって麻里子さんがいました。

25年も思い続けてしまった。麻里子は、泣きながらキスをした。

「告白-25年目の秘密-」8話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました