【モトカレマニア】4話ネタバレ!マコチ(高良健吾)のクズ男ぶりにユリカが決別を

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モトカレマニア

ユリカ(新木優子)は、誕生日の夜にマコチ(高良健吾)からキスをされる。でも、つき合うとは言ってないと突き放される。

第4話、第一章完結! 決別へ女たちの反撃開始!

「モトカレマニア」4話視聴率

「モトカレマニア」第4話の視聴率は、3.0%でした!2話より1.1下がってしまいました。現実離れしているシチュエーションが多い?

「モトカレマニア」4話あらすじ

物語が終わる日

『がんばらなくても、そばにいて』の新刊の売上げ部数が伸びていない。二人の恋に永遠はない。さくらは続きを書けないでいた。

真はユリカを避けていた。そんな真を見て、さくらは自分が素直になれなかった過去を思い出す。

さくらはユリカを誘って思い出を巡る。桜並木を歩いたこと、自転車で2人乗りした道、学校の屋上で寝ころんだこと。

「思い出のお葬式。初めてのキスの思い出、桜並木もグランドも教室も。彼との思い出を全部書いた。」

もう続きは書けない。さくらは終わらせようとしていた。ユリカは、さくらと真の住んでいる家に誘われる。

「相手の気持ちとかじゃなく、自分の気持ちをぶつけられる子が現実では勝者なのね。」

今までありがとう

さくらと真は同じベッドで寝ている。でも、何もない。真の同僚たちは、だらしない生活と見ていた。

「福盛くん、終わりにしよう。私は福盛くんとは何も始めてくない。ただ側にいて欲しい、それだけで良かった。」

さくらは、忘れられない人への想いを真で埋めていた。今までありがとう。さくらも真も前に進もうとしていた。

「こういうのもう終わりにしたい、帰って。」

真はユリカに謝りに行く。ユリカは、もう惑わされたくないと思ってしまった。

「モトカレマニア」4話感想

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