ユリカ(新木優子)は、仕事に生きると決めた。マコチ(高良健吾)は、先輩としてアドバイスを受けることになる。
第3話、抑えられない…あなたが好き。突然の告白!
「モトカレマニア」3話視聴率
「モトカレマニア」第3話の視聴率は、4.1%でした!2話より1.1下がってしまいました。現実離れしているシチュエーションが多い?
「モトカレマニア」3話あらすじ
一緒に頑張りたい
真は、物件を磨くことを提案する。ユリカは、物件のある池ノ淵の良いところを地図にした。
一戸建ての庭には、雑草がはえて植木鉢が散乱していた。ユリカは、炎天下の中草むしりを始める。そして、病院に運ばれてしまう。
「これ以上、迷惑かけられないから。」
ユリカの姿を見て、真は昔を思い出す。物件は、みんなが手伝ってくれて磨くことができた。
「こうやって一緒に頑張れるのは、嬉しい。」
ユリカは、真に告白してしまう。真は告白の返事を待って欲しいと伝える。同居人とは何の関係もない。
「ユリカ、気持ち伝えてくれて嬉しかった。ありがとう、また明日な。」
真の同居人がユリカを誘ってきた。その人は、丸の内さくらだった。ユリカは、サインをお願いする。
誕生日プレゼント
「輝いていた、あの日々の記憶さえ無くさなければ。私は生きて行ける。」
丸の内さくらは、ファーストまぐろを逃したモトカレマニアだった。素直になれかったため大切な人を失ってしまった。
真は、元カレに似ている。がんばらなくても、そばにいて。14歳の時に手に入らなかってものが今はある。それだけでいい。
ユリカのアパートの前で真が待っていた。誕生日のプレゼントを渡す。それはレーザー測量計だった。ユリカは泣いてしまう。
「またマコチから誕生日プレゼントもらえるなんて。」
真はキスをしてしまう。そこへ、ひろ美が来てしまう。つき合うかどうかはまだ言っていない。ひろ美は怒りだしてしまう。
「モトカレマニア」3話感想
モトカレマニアでよしこがマコチに激怒してたシーン、私が新木優子だったら「今幸せだったのに悪い雰囲気にしないでくれ…」って思ってしまうんだろうな。でも実際付き合わないのにキスする関係って草だよな。
自分がこれでもいいんだって思っていても、ちゃんと違うって引き戻してくれる友人は超貴重— 月 (@fd_vlcd) November 1, 2019
マコチ、君にとって500円もキスも、その価値は同等で、「今は答えられない」もキスも”その場の思いつきで気軽にできる優しさ”を実行したまでのことなのでは…?何というその場しのぎな男…マコチ。#モトカレマニア
— くま (@kumahatimitsu) November 1, 2019
誕生日、元彼の同居人がベストセラー作家、カニを奢られる、現実ではありえない「好き」という言葉を言ってくれる妄想マコチ。色んなものが重なって本当に切ない。
そして一撃必殺「付き合うとは言ってない」
プレゼントくれたじゃん、キスしたじゃん、キスしたじゃんキスしたじゃん!#モトカレマニア pic.twitter.com/lFG8excHo1— ymt (@tymkkam) October 31, 2019


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