『カラーフラット』の北里は、委託金の不正受給を疑われていた。動画配信者を名誉棄損で訴える。
第5話、「弁護士兄弟の法廷バトル!」
「リーガルビート-逆転の法廷- 」5話視聴率
「リーガルビート」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!
吃音のある弁護士は、ラップによって自己表現して行く。うまく話せない新人がみせる逆転劇が見所です。
「リーガルビート-逆転の法廷-」5話あらすじ
勝ち負けなんてどうでもいい
『オグティチャンネル』の尾口環の代理人は、星の兄だった。会計報告書の偽装書類を提出した。
親父が引退を決めた。俺が後を継ぐ、ウチに戻ってこい。弱小事務所にいるのが許せないらしい。
北里の恋人・守谷がいなくなった。書類を改ざんした可能性があった。二人の思い出の場所に向かう。
知らない男が接触してきた。その男は、メンバー全員の個人情報を調べ上げてた。従わないとネットに流すって。
星は守谷のできすぎた話と感じた。守谷を脅したは、議員秘書の野間だった。
自分の勝ち負けなんてどうでもいい。僕は依頼人のために戦うだけだ。
星は兄からの和解の提案を断った。野間が証言台に立つ。脅迫を認めなかった。
性的マイノリティの方にとって、アウティングは人権に関わる重大な問題です。
尾口のアシスタント・湊が告発動画を流した。自宅の隠しカメラには、野間が尾口に依頼している様子があった。
「リーガルビート-逆転の法廷-」5話感想
#リーガルビート 5話
— たにし|ドラマの入口😎 (@yuzoBs) August 21, 2026
やばいやばいやばい。
本当に稲垣吾郎に食われてしまうぞ。
法廷ラップせぇよw
クレームでも入ったんか?
吾郎ちゃんが良すぎるやろ!
バーンって入ってきて全部持って行ってるやんw
若い時よりかっこよく見えるなー。
前原瑞樹は知らん間に伊藤万理華を仲間にしてるし…
リーガルビート毎回めっちゃ良いな〜!ってなりながら見ている、同性婚を願う街頭アクションがあった日にこれが放送されるのすごい巡り合わせだなって思ってしまった、差別の収益化とポピュリズムのマッチポンプとか、表現の自由と公益性のこととか、
— さおり (@prn990908) August 21, 2026
#リーガルビート 第5話観ました。
— *ハルカ* (@izumi012656) August 21, 2026
語りたい!このドラマの魅力を。
一話完結の法廷ドラマって、本当に難しいと思うんです。
作り手の工夫と熱量、メッセージを届けるという意志をいつもに増して感じた回でした。
泰地はまんま仔犬に見えるし、田辺さんの絶妙な厭兄ぶり。星との対峙シーン、いい!→


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