【ラストノート】7話ネタバレ!あなたのことが好き重なる想いと夏の夜

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ラストノート

あなたが好き。葵は澄晴に告白した。二人は13年前にピオニーの絵の前で会っていた。

第7話、「想いが重なる夏の夜…あなたの事がひたすら好き」

「ラストノート」7話視聴率

「ラストノート」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、3.3%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」7話あらすじ

もう一度取り戻したい想い

澄晴には彼女がいた。もう一度、ちゃんと話をすると決めた。葵は優子に会うことにした。

父親が職場で揉めた。澄晴は警察に引き取りには行かなかった。葵は優子の店に行く。

私の人生で何かを望むとかないと思ってた。でもね、彼といると花の香りがするの。もう一度取り戻せる気がして。

龍太は再就職を決める。コツコツ真面目に働く道を見つける。莉奈は酔っていた。公園に龍太が呼び出す。

俺、莉奈のこと大切にしたいと思っていた。莉奈は悪くない、俺が好きな人ができたから。こんな気持ち初めてなんだ。

もう一緒にはいられない。莉奈は理解してくれた。二人は休日を一緒に過ごす。夏らしいことをしよう。

俺、ちゃんと話したから。改めて、俺と付き合ってください。

葵は夏が嫌いだった。夢を諦めた季節、やっと好きになれる。澄晴に感謝していた。

澄晴と一緒にいると花の香が感じる。月下香を買う。夜になると花が咲き、香りが強くなる。花瓶にあう花を選んだ。

葵が会社に行くと莉奈が待っていた。好きな人盗られた、返して澄晴を。

「ラストノート」7話感想

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