【Tokyo middle 30】1話ネタバレ!あの頃の未来はない今の自分の在り方をみて

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Tokyo middle 30

仲里依紗が出演する「Tokyo middle 30」が放送スタート!佐倉麻紀・山地遥・永野薫子は、高校の同級生だった。20年後、東京で再会する。

第1話、「無敵のズッ友」

「Tokyo middle 30」1話視聴率

「大追跡-警視庁SSBC強行犯係-」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、7.3%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」1話あらすじ

隣の芝生は少し青い

佐倉麻紀は、5歳の子どもを育てる専業主婦。永野薫子は小学校の教師。山地遥はアパレルショップの店長をしていた。

鏡見てから出直して来いって、やだよあんな女イモじゃん。

高校時代、3人は同じ男子を好きになった。クッキーを渡すと陰口を言っていた。消火器で逆襲する。

美容クリニックで再会した。薫子は制作ディレクターと同棲していた。ビストロとカラオケで盛り上がった。

カラオケでナンパしていいのは大学生までだって。人間ってさ、誰だって年取るんじゃねーの。ばばぁなめんじゃねーぞ。

遥がナンパされた。ばばぁがもったいぶるな。その言葉に麻紀がキレた。遥は消火器を隠した。

ねぇパパ、宗太が小学校になったら仕事復帰しようかなって。

麻紀の夫・宗司は反対した。隣の芝生はいつだって少し青い。仕事への未練が残っていた。

宗太が幼稚園で問題を起こした。発達障害の可能性を感じた。しかし、宗司は聞く耳を持たなかった。

「Tokyo middle 30」1話感想

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