【名探偵のままでいて】1話ネタバレ!香りを焚かせてくれないか祖父の推理

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名探偵のままでいて

吉川愛が出演する「名探偵のままでいて 」が放送スタート!楓は、ミステリー好きの祖父の影響を受けていた。

第1話、「香りを焚かせてくれないか」

「名探偵のままでいて」1話視聴率

「名探偵のままでいて」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、5.9%でした!

楓の祖父は校長先生だった。レビー小体型認知症を患い幻視を見る。異色のバディが事件を紐解く。

「名探偵のままでいて」1話あらすじ

ミステリー好き

居酒屋『はる乃』で殺人事件があった。楓は同僚の教師・岩田に誘われてバーに行く。四季は少し変わっていた。

午後9時、根津がトイレに立ちます。3分ほどしてか戻って来ました。

四季がトイレに行くと人が刺されていた。店主に言うと驚いた様子で、書いていた紙を投げ捨てた。

根津は、とてつもなくいい奴なんです。人を殺すなんて…。

会わせたい人がいるの。楓は祖父のをふたりに紹介した。祖父は『はる乃』の女将を知っていた。

昔、悪い男とつきあっていたみたいで、何度も押し込み強盗をさせられた。小柄な女将は、まるでボニー。

ボニー&クライド

アメリカで強盗を繰り返したボニー&クライドに似ていた。女将は何者かに脅されていた。助けたのはクライド、楓は推理した。

楓、香りを焚かせてくれないか?トイレで倒れているのはクライド。女将を脅していた。

クライドは女将の首をしめた。ナイフを取り出し刺そうとしたときに根津君がきて、勢い余って刺してしまった。

女性トイレにいるはずのクライドは凶暴性を表す。女将は男性用のトイレに押し込み、とどめを刺した。

楓は祖父に違和感を覚える。レビー小体型認知症であることを知っていた。幻視の話をすると楓が嬉しそう。だから言えなかった。

「名探偵のままでいて」1話感想

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