【月夜行路】7話ネタバレ!罪を罪で隠した爆破予告もう失いたくない

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月夜行路‐答えは名作の中に‐

涼子の娘・芳香が大学を辞めると言い出す。自分から話してくれるまで待つことにした。

第7話、「震える邸宅街!公園の爆弾魔と肉塊切り裂く謎の少年」。

「月夜行路-答えは名作の中に―」7話視聴率

「月夜行路」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!

謎解きを楽しみながら名作文学から生きるヒント学べる!笑って泣ける痛快文学ロードミステリーです。

「月夜行路-答えは名作の中に―」7話あらすじ

過去の自分を否定しないで

ルナは父親のPCのパスワードを解析するため、夏目漱石の研究者・吉澤に会う。『吾輩は猫である』の本を借りる。

吉澤の自宅近くで爆破予告があった。公衆電話を使う息子・龍之介が警察に疑われる。親友だった緒方光二が訪ねて来る。

ふわふわ、自主回収、爆破予告、砂場のガラス、ルナが読み解いた。

罪を罪で隠すために回収した。龍之介さんがそこまで庇う相手は…?

光二は進学校の授業についていけなかった。ぬいぐるみ・パン・肉に針を混入した。龍之介は、それを回収していた。

あの夜は変な音が聞こえて、このままではエスカレートすると思って。爆破予告したんだ。

過去の自分を否定しないで。そこまで思える友だちに出会えるのは奇跡。龍之介の母親は、涼子のバドミントンのペア・さつきだった。

キラキラしているさつきが眩しくて、バドミントンは心の奥にしまった。

声優の学校に行きたい。芳香が自分の気持ちを話した。自分の声で誰かを楽しませたい。涼子は応援した。

「月夜行路-答えは名作の中に―」7話感想

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