【未解決の女】6話ネタバレ!養子で愛されない子どもの誘拐事件

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未解決の女season3

大臣政務官・周藤光太郎の娘・菫が誘拐された。身代金1億円の要求がされる。5年前、周藤は秘書が殺害されていた。

第6話、「誘拐」。

「未解決の女season3」6話視聴率

「未解決の女season3」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、7.6%でした!

警視庁文書捜査官は、文字を糸口に未解決事件を捜査する。鳴海理沙は倉庫番の魔女と呼ばれていた。

「未解決の女season3」6話あらすじ

菫の部屋のコーナー

周藤夫妻は、秘書の石野宏文の娘を引き取っていた。誘拐されたのは、養子になった菫だった。

はっきり言って人選ミスですね。私は養子でしかも愛されていない。私で身代金を奪うのは無理ですよ。

菫は誘拐犯・四屋大介と協力して完全犯罪を仕掛ける。光太郎は娘のため2億を用意すると約束した。

1ヶ月前、フリージャーナリスト小野寺が菫に近づいた。政治家の汚職を探っていた。

責任はすべて私にあります。深くお詫び申し上げます。

石野の手紙は読める部分が少ない。遺書と呼ぶには長文すぎた。菫の部屋には父親の手紙が保管されていた。

知人の子どもを育て、これだけたくさんの本を与え。部屋の中に父親を悼むコーナーを設けてるなんて、優しいんですね。

萌々子は、石野とよく話をした。周藤は身代金をユーロで用意した。現金を奪おうとした瞬間、大介は刺されてしまう。

石野宏文さんは、生前あなたの着服した裏金を調べあげていたんです。その企業は32もあり、便せん5枚に書かれていた。

菫の父親・宏文を殺したのは、今の秘書・松下だった。君の娘は絶対に守る。周藤はそう約束していた。

「未解決の女season3」6話感想

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