【未解決の女season3】1話ネタバレ!不気味な文字が暴く猟奇殺人は怨恨なのか

本記事のリンクには広告がふくまれます。

未解決の女season3

鈴木京香と黒島結菜が出演する「未解決の女 」が放送スタート!文書捜査のプロが集まる第6係は廃止が決定していた。そこへ警視庁のキャリアが訪ねて来る。

第1話、「追憶の彼女」。

「未解決の女season3」1話視聴率

「未解決の女season3」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、9.3%でした!

警視庁文書捜査官は、文字を糸口に未解決事件を捜査する。鳴海理沙は倉庫番の魔女と呼ばれていた。

「未解決の女season3」1話あらすじ

3年前、女性が歩道橋から転落死する事故が起こった。不審者の目撃情報があったが未解決になってしまう。

警視庁のキャリア・陸奥日名子は、カメラを手に入れた。転落したのは、高校時代の友人・水原弘美だった。

男が持っていたカメラを手に入れたんです。

目を塞グ、口を塞イで しン臓を 止めル。カメラの中には不気味な文字が並んだ。

荒川区で皆川延人の遺体が見つかった。目がふさがれて、遺体のそばには二累の文字がみつかった。

これは連続殺人かも知れないわ。

投資コンサルタントの桐原哲生が遺体で見つかった。口がふさがれていた。3年前の事件の犯人と同一人物の可能性が高い。

鳴海は文字の特徴を見抜いた。カタカナは、ナイトクルージング。新聞広告を使っていることが分かった。

新聞には、内田舞の投身自殺の記事があった。その場所はグランルート住吉、桐原のマンションと同じだった。

内田舞は投資詐欺にあっていた。出資を目的に体を要求された。陸奥は奥多摩で舞の恋人・細井を見かけた。

「未解決の女season3」1話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました