【月夜行路】6話ネタバレ!本に残された血のヒント過去の叶わない気持ち

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月夜行路‐答えは名作の中に‐

ルナは、お店の改装をしようとしていた。涼子が店に行くと田村が来ていた。

第6話、「夏目漱石の暗号解読せよ。文学版ホームズ東京編、開演!」。

「月夜行路-答えは名作の中に―」6話視聴率

「月夜行路」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、5.2%でした!

謎解きを楽しみながら名作文学から生きるヒント学べる!笑って泣ける痛快文学ロードミステリーです。

「月夜行路-答えは名作の中に―」6話あらすじ

やらなかった後悔はずっと残る

ルナは大きな病院の跡取りだった。医大を中退して小説家を目指した。父親とは今もうまく行っていない。

いろいろ抱えてる人だからさ、特にお父さんとのことは人生の宿題というか…。

下北沢の古書店『桜書房』の店主・倉田が倒れていた。ルナと涼子は警察に疑われてしまう。

鈴木優一は、本の配達に来ていた。倉田の孫・サクラが来ていた。しかし、孫は亡くなっていた。

この地域担当の営業マンの間では、桜書房は断らずに買ってくれると評判だそうです。遺産を残す相手もいないからだそうです。

袋に入った本にヒントがある。倉田はルナに何かを伝えようとしていた。

犯人は特殊詐欺グループの見張り役。電話をかけようとしたところを襲われたんです。

耳、手渡した本、暗号、アプリ、桜と共に消えた車、ルナが閃いた。倉田は袋の中に補聴器を入れた。女性には10円で本を売った。

サクラの母親はバイオリンを弾き、孫を預けて各地を飛び回っていた。音楽なんてやめてしまえ。倉田は娘の人生を否定した。

あれから18年、やらなかった後悔はずっと残るもんですね。若い人をみると助けたくなってしまう。

「月夜行路-答えは名作の中に―」6話感想

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