【リボーン】6話ネタバレ!未来を変えた代償は大きい英人がそれでも守るもの

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リボーン~最後のヒーロー

あかり商店街の春まつり、英人は倒れてしまう。未来を知っていることで変えてしまった。

第6話、「禁断の大勝負! 歴史を知る者の責任!」。

「リボーン~最後のヒーロー~」6話視聴率

「リボーン~最後のヒーロー~」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、5.4%でした!

人生をやり直す羽目になった男の再生(リボーン)の物語が開幕した。

「リボーン~最後のヒーロー」6話あらすじ

更紗の成功と光誠の影

根尾光誠は、自社ビルを完成させた。勢いに乗り、東京五輪への参入や銀行買収へと動き出す。

IT戦略会議の議長に一萬田が選ばれた。そんな時、『NEOXIS』の経営アドバイザーとして英人が選ばれた。

オリンピック以外で何か考えませんか?たとえば、海外の感染症の支援とか。開催が遅れたら、NEOXISも損害を受けますよね。

オリンピックの開催が遅れるなんてありえない。銀行の買収の件も相手にされなかった。

更紗がルミエール国際絵画コンクールで金賞をとった。画家として生きている覚悟を決めた。

本当に申し訳ないことをした。おわびにNEOXIS発展のために尽力したい。

根尾は両親のことで一萬田を憎んでいた。いい人すぎる一萬田に疑問を持った。

こんなデマ流されたら、ウチの店どうなっちゃうのか。ごめんね英人、せっかく商店街が盛り上がったのに。

宝田秀子が訴えられる。一千万を手に入れるため競馬にかける。東郷と一萬田の馬は勝つ、英人の予想は外れた。

更紗は秀子のことを根尾にお願いする。示談は成立した。そして、天鳳賞で東郷と一萬田の馬が勝った。

「リボーン~最後のヒーロー」6話感想

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