【未解決の女season3】5話ネタバレ!リモート読書会に隠された完全犯罪

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未解決の女season3

2011年、資産家の北柳愁一が殺害された。海外から戻った妻が発見した。事件は迷宮入りをしてしまう。

第5話、「罪咎の檻」。

「未解決の女season3」5話視聴率

「未解決の女season3」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

警視庁文書捜査官は、文字を糸口に未解決事件を捜査する。鳴海理沙は倉庫番の魔女と呼ばれていた。

「未解決の女season3」5話あらすじ

罪を咎める読書会

鳥羽泰樹は、オンライン読書会に参加していた。席を外した時に何者かに殺害された。謎の文字が残されていた。

読書会は、ミステリーに関して話す会でした。鳥羽春樹さんは初参加でした。

神のカRノⓂtOは、参加者の名前の頭文字ではないか。資産家事件のチラシを配る。犯人と疑われた松原美幸は亡くなっていた。

本当にミステリー好きなのかなって感じだったんだよな。トリックの話にも乗ってこないし。

鳥羽には借金があった。村木が警察に来る。罪は咎められるべきだ。その話に反応していた。

15年前に夫を殺したのは鳥羽なんです。ホストをしている時につきあっていて、勝手に憎んでたんです。

鳥羽と北柳沙織は脅迫メールを受け取っていた。松原の娘・雨村安希は、読書会に参加していた。

私、母が大好きでした。なのにあの刑事、何度も来て怖かった。本当の犯人は誰なんでなんだろうねって昨年亡くなりました。

鳴海は読書会に参加する。いくつもの言語で話す。それに雨村は何でも答えた。AIであることが分かった。

『罪咎の檻』にある浅間神社は、松原の実家近くにあった。もっとちゃんと調べてくれたら、雨宮は泣いてしまう。

「未解決の女season3」5話感想

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