【銀河の一票】2話ネタバレ!誰もとりこぼさない茉莉が目指す理想の都政

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銀河の一票

あかりは何かを抱えて生きていた。笑っていないと暗闇に吸い込まれそうな世界で生きていた。

第2話、「元政治家秘書とスナックのママが都知事選に挑む!?」。

「銀河の一票」2話視聴率

「銀河の一票」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.5%でした!

政界を追い出された星野茉莉は、スナックママを都知事にしようと奮闘する。選挙エンターテイメントが開幕!

「銀河の一票」2話あらすじ

失言を笑って許せる人たち

茉莉は家を出てしまった。ウソをつきたくなくて、新しい家を借りることができない。

月岡さん、あなたがいいんです。放したくないんです。

あかりは、とし子ママに会いに行く。10年前、屋上から飛び降りようとしたところ救われた。とし子はサンドイッチを作った。

なくなっちゃうのかね、少しずつ。全部なくなっちゃうのかね、私。

とし子の話を聞いて、都知事選を諦めた。茉莉は雫石に会う。留学費用と生活費の立て替え分を請求された。

お返しして謝罪したらどうですか?失って、あなたに何が残りますか?

茉莉のすべてが鷹臣に依存している。無力であることを実感した。都知事が辞任した。日山が立候補する。世間は期待を示した。

感情に任せた失言を、笑って許してくれる世界があるなんて。驚きました。

誰かと一緒にいる幸せを感じていた。きれいなことを諦めない。茉莉は国民と同じ道を歩く知事を目指していた。

「銀河の一票」2話感想

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